選書企画を思いつく前から、そしてこの本を読む前から、シバタさんに星座の本渡したい~と思っていて、むしろこれが選書企画のきっかけになった本(読んでもないにの笑)。
石井ゆかりさんの12星座の本の中から、「獅子座」。

昨年末くらいに、2026年の獅子座の運勢みたいなweb記事を読んでて、これめっちゃシバタさんのこと言ってる、、、と思って獅子座ですか?と聞いたらやっぱり獅子座。(8月生まれなことは知っていたので、獅子座か乙女座の2択ではありましたが。)
この本を読んでみても、シバタさんだ~と思うところがところどころあって、やっぱりシバタさんは獅子座でした。
どんな内容がシバタさんっぽいか書きたいけど、それを書くと私も獅子座なのでやめておきます(笑)。つまりこれを読んでて、自分だ~というのももちろんありました。
実兄と年も同じだし、地元も近いしで、なんとなくシバタさんが一番兄貴的な存在でしたが、きっと何か他にも通じるものがあったのかもしれません、、、獅子座として、、、(笑)。
読む前からシバタさんにはこれ!と決めてしまっていたので、選書としては一番雑に選んでます、というかもはや選書ではない(笑)。すみません。獅子座だから、許してくれるだろうなぁと思っています。
これを渡した翌日、先輩たちと天神で遊んでると、西鉄福岡駅のど真ん中で床に寝っ転がって駄々こねてる女の子がいて、それを見た先輩たちが「あの子獅子座だね~」と言っていました。目の前に獅子座(私)がいるんですけど、ひどいですね?(笑)
というわけで、これからもシバタさんとは獅子座への非難を共有しながら仲良くしていきたいと思います。
と、獅子座はヤバいやつ、というテイで書いてみましたが、全然そんなことないし、この本もそんな内容じゃないですよ?(と書くと、自分もそんなことないみないな感じで激書きづらいですが(笑)。)
我々獅子座、誇り高く生きましょう!ね!